10月限定オファー:GenText Premium の最初の1か月が無料、その後は月額19ドル。10月31日まで。オファーを利用する
日本の学生向けのページ→

Wordのファイル容量を確認

Wordファイルの何が容量を使っているか確認。

画像、埋め込みオブジェクト、フォントなどの容量を分類して表示します。処理はこのブラウザー内で行われ、元のファイルは変更されません。

DOCXのみ、50 MiB(52,428,800バイト)まで。内部ファイルの一覧情報を読み取り、文書の展開や本文の表示は行いません。

ファイルを選ぶと、容量の内訳を確認できます。

Wordで確認する項目

画質の変更や埋め込みデータの削除を行う前に、別名のコピーを保存してください。

  • 画像が多くを占める場合:Windows版Wordで画像を選び、[図の形式]→[図の圧縮]を確認します。用途に合う画質を選んでください。トリミング部分のデータを削除すると、その部分は復元できなくなります。
  • フォントの容量が大きい場合:[ファイル]→[オプション]→[保存]の埋め込み設定を確認します。フォントの埋め込みをやめると、別の端末で表示が変わる可能性があります。
  • 埋め込みオブジェクトの容量が大きい場合:Wordで表計算ファイルなどのオブジェクトを確認し、必要性を判断してください。このツールでは、使用中かどうか、削除してよいかどうかは判断できません。
  • その他のデータが大きい場合、この確認だけでは安全な自動修正方法を特定できません。Wordで文書を確認してください。容量を減らす目的だけで、内容を確認せずに変更履歴を確定したりコメントを削除したりしないでください。
MicrosoftのWindows版Word向け容量削減ガイド

対応するファイルと制限

内部ファイルが2,000個までの、暗号化されていない標準的なDOCXに対応します。旧形式のDOC、マクロ付きDOCM、暗号化された文書、特殊な内部形式には対応しません。圧縮、修復、書き換え、アップロードは行いません。

文書の作業を続ける

表の行の改ページ設定には専用ツールを使えます。Word内での下書きや編集にはGenTextの機能をご覧ください。